2008年02月05日
有楽町 『慶楽』 中華

丸の内での打合せを終えたあと、せっかくなので丸ビルで食事でも・・・と思っていたけどランチ時は混み混み。ここだけかと思ったらランチ時の丸の内全体ですごい人・・・さすが東京ど真ん中のオフィス街。仕方がないので、有楽町方面へ歩き出す。せっかく有楽町へ行ったので、お気に入りの「慶楽」へと向かう。スープ炒飯はやっぱりおいしい。スープに浸かっているに、炒飯のご飯のパラパラ感を残しているし、スープも脂っぽくならず、さっぱりとしているのがさすが。上司が食べていたランチメニューもおいしそうだった。ここではいつもスープ炒飯なので、たまには他のもチャレンジしてみるかな。(と言いつつスープ炒飯を頼んでしまいそうだけど。。)
住所/東京都千代田区有楽町1-2-8 慶楽ビル
2007年11月01日
2007年09月10日
有楽町 『ジャポネ』 ロメスパ

有楽町に行く機会があったので、ここぞとばかりに「ジャポネ」へレッツゴー。やっぱり「ジャポネ」は最高!「ジャポネ」と検索すれば、そのファンの多さにビックリ。とくにかくボリューム満点で、かつ個性的なスパゲッティ。本日はジャリコを注文。これが大盛り。この上に、横綱というのがあったり。
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2007年04月23日
2005年05月23日
有楽町 『慶楽』 中華
'有楽町'『慶楽』のスープ炒飯は絶品だ。ネットのクチコミを頼りに、'有楽町'駅を東京フォーラム側に降りて、ガード下の道を日比谷方面へと進む途中に『慶楽』はあった。注文したのは言わずもがな「スープ炒飯」(1000円)。透き通る上湯が炒飯を覆い、大きな海老が浮く。
スープはとてもあっさりしていて、全然飽きない味。炒飯もパラパラ感がいつまでたってもなくならない。むしろ時間を置くごとに食欲を増す感じ。とっても珍しい炒飯だが、感動的だった。いいな〜こういうランチは。
▽有楽町 『慶楽』 中華
住所:千代田区有楽町1−2−8 慶楽ビル
電話:03-3580-1948
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2005年05月17日
有楽町 『宝龍』 中華
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今日食べた「レバニラ定食」(800円)は、かなりおいしくない。焦げ味、味薄、べちょべちょ。もうちょっと心をこめて作ってほしい。
▽有楽町 『宝龍』 中華
住所:千代田区有楽町2-9-16
電話:03-3214-3994
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2005年03月28日
有楽町 『コカレストラン』 タイ料理
'有楽町'にある本格的なタイ料理が食べられるお店『コカレストラン』。世界に展開する『コカレストラン』はなんと'有楽町'のビックカメラ6Fに移転したのだ。移転後初めて来訪したが、とてもきれいな感じで、アジアンちっくな感じはしなかった。「豚肉の煮込みご飯」(950円)を注文。スープ、サラダ、デザートもつくので、値段的にはなかなか良い。
ここはもちろんご飯がおいしい。もちろんタイ米だが、それが香りが良くて、具と絶妙に絡むのだ。タイ米って素で食べると、臭い、パサパサというイメージがあるが、こうしてタイ風になったとたん最高の米になるから不思議。量がちと少ないが満足のいくランチなのだ。
▽有楽町 『コカレストラン』 タイ料理
住所:千代田区有楽町1-11-1 ビックカメラ有楽町店6F
電話:03-3201-5489
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2005年03月11日
有楽町 『ジャポネ』 ロメスパ
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'有楽町'ランチを開拓していく上でここははずせないという場所がある。そう路麺の王様『ジャポネ』である。路麺については以前のエントリー
で詳しく書いているので、ここでは触れないがとにかくこの『ジャポネ』、すべてが規格外なのである。なぜか銀座INZ内にある『ジャポネ』。カウンターとわずかな椅子しかないこともあってランチ時は長い列ができる。馴染みの客が多いのも特徴的である。厨房では所狭しと4〜5人が調理、接客とひしめきあう。今日食べたのは「明太子(大盛り)」(700円)。基本は塩味で、具は小松菜、たまねぎ、生しいたけ、しその葉、そして大盛り明太子。見よこの大盛り加減。量も味も規格外なのだ。
※ちなみにこれは大盛りだが、さらに食べたい人には横綱と、これまた規格外の大盛りオプションもある。

大味だが実に食が進む。そしてこれだけの量を食べても飽きない。独特の調理法で、パスタなのに焼きそばのようなロメスパ。これこそが『ジャポネ』の売りである。実は女性客も多かったりするので、怖がらず行くべし。そして恥ずかしがらず、ロメスパに没頭すべし。
▽有楽町 『ジャポネ』 ロメスパ
住所:中央区銀座西1-2 銀座インズ3 1F
電話:03-3567-4749
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2005年03月10日
有楽町 『末廣』 天ぷら
これから'有楽町'でのランチの頻度が上がるかも。'有楽町'はほぼ未開拓と言っていい。どこに何があるかもわからずフラフラとガード下へと向かう。そこには『末廣』という文字で天ぷらを看板に掲げているお店があったのでふらりと入る。店内はこじんまりとしていて、一軒やのような感じ。女性4人で切り盛りしていて、「お母さん」と呼ばれるおばあちゃんが勘定を仕切り、「お姉さん」と呼ばれるおばちゃんが厨房を仕切り、二人のパートのおばちゃん。あきらかに雇用過多だと感じたが、雰囲気はいたってアットホーム。「天丼」(750円)は名物らしい。具はかき揚げとイカ天というなんともシンプルな具。えっ!?これだけ?という感じだが、なかなか旨いではないか。
これからの開拓に前向きなれるような滑り出しである。
▽有楽町 『末廣』 天ぷら
住所:千代田区丸の内3-6-9
電話:03-3214-8037
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2004年10月26日
有楽町 『ジャポネ』 ロメスパ
みなさんは「路麺」という言葉をご存知か。「路傍の麺」、略して「ロメン」というのだ。「ロメン」とは要は立ち食い蕎麦だったり、セルフ系の麺処だったりする。「ロメン」について詳しく知りたい方はこちら>%3E%3C/a%3E%3Cbr />
基本的に「ロメン」とは蕎麦やうどんを指すが、「路傍の麺かつスパゲッティ」になると「ロメスパ」という。その「ロメスパ」でもっとも有名なお店が'有楽町'にある『ジャポネ』である。『ジャポネ』は銀座INZ3にある路傍の麺処である。店は13時を回っているのに満席。次から次にサラリーマンらしき人が来店するも、女性の姿はなし。なにより不思議なのは、なぜ銀座インズの1Fに『ジャポネ』のようなお店があるかである。アパレル店を横に、あきらかに浮いている。「ロメスパ」とはスパゲッティとは言えども、われわれが通常食べているパスタとは大きく違う。独自の調理法により水を飛ばし、醤油や塩を中心とした味付けのため、一見焼きそばのようにも見える。でもちゃんとパスタを使っている。そこが「ロメスパ」たる所以である。今日は「ジャリコ」(エビ、肉、しその葉、トマト、シイタケ、オニオン、ほうれん草入り)の大盛り(700円)を注文。『ジャポネ』には3つのサイズがあり、レギュラー、大盛り、横綱と続く。なぜ特大ではなく横綱なのかは疑問だ。味付けははっきり言って濃い。ただやみつきになる味なのだ。一度食べたら止められない。それが『ジャポネ』の「ロメスパ」なのだ。他にもいろんな「ロメスパ」がある。
『ジャポネ』のその他の「ロメスパ」達>%3E%3C/a%3E%3Cbr />
'有楽町'『ジャポネ』。悪いことは言わない。一度試してみてほしい。女性でも満足できること間違いなしである。
▽有楽町 『ジャポネ』 ロメスパ
住所:中央区銀座西1-2 銀座インズ3 1F
電話:03-3567-4749
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2004年10月12日
有楽町 『天久利』 蕎麦
▽有楽町 『天久利』 蕎麦
住所:JR有楽町京橋口出てすぐのガード下あたり
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