2005年06月16日

市ヶ谷 『文字平』 お好み焼き

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お好み焼きを看板に掲げながら鶏料理がおいしい'市ヶ谷'の『文字平』。ここも良く行った。ここも会社の宴会で使ったことがある。ワイワイガヤガヤしていて、楽しい笑いが溢れていたのも記憶に新しい。この日は同僚と共に食事へ。相変わらず楽しい笑いだらけの時間。おいしい鶏の竜田揚げをほおばりながら、仲間との時間を満喫したのだった。

▽市ヶ谷 『文字平』 お好み焼き
住所:千代田区二番町1 番町ハイム1F

電話:03-3239-2566

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2005年01月09日

市ヶ谷 『花びし』 和食

'市ヶ谷'の靖国通り沿いにある一風変わった雰囲気のあるお店の入り口。そこは『花びし』という和食のお店だったのだ。入り口からは想像できない広い店内。そしてそこは落ち着いた雰囲気。料理は和食を中心に旬なものばかりをとりそろえている。

「だし巻き玉子」、「九条ネギの棒々鶏」、「若鶏の唐揚げ」
「刺身の盛り合わせ」、「白魚の唐揚げ」、「すじこの醤油漬け」

▽市ヶ谷 『花びし』 和食
住所:千代田区九段北4-2-11 第2星光ビル1F
電話:0037-616-50923

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2004年12月15日

市ヶ谷 『喜多蔵(かたくら)』 焼酎居酒屋

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最近の焼酎ブームでいろいろなメディアに取り上げられている『喜多蔵(かたくら)』。今や'市ヶ谷'の中でも数少ない有名店のひとつとなった。ここの魅力はなんといっても豊富な焼酎なわけだが、いつも飲みに行く、というだけでは面白くないので、今日は飯を楽しもうと『喜多蔵(かたくら)』へと向かった。冒頭の「黒糖そら豆」は、小生オススメの一品である。香ばしいそら豆が黒糖に包まれている。

このお店でオススメなのが「洋風もつ煮込み」。あえて和風にしていないところが○。焼酎にも合う。
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漬物盛り合わせはどこも一緒、と思いがちだが、ここの山芋の漬物は旨い。
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「ゴーヤチャンプル」もオススメ。ちょっと濃い目の味付けで酒が進む。
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もっともオススメなのは「じゃがいものニョッキ(カニみそクリーム)」。なぜ焼酎にニョッキ?というアンバランスさが良い。
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と、飯を楽しもうと思ってきたはずなのに、いつのまにか酒を楽しんでいたのだった。こういうお店に用意されている飯とは、お腹を満たすためではなく、酒をよりおいしく味わうためにあるのだなぁ、としみじみと実感したのであった。

▽市ヶ谷 『喜多蔵(かたくら)』 焼酎居酒屋
住所:新宿区市谷田町1-3

電話:03-3260-4504

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2004年11月09日

市ヶ谷 『百干』 和食


'市ヶ谷'の駅すぐ近くにある和食の
『百干』。以前から存在は知っていたが、料理もお酒も充実していて中々良いお店。平日だというのに店内は盛況だった。『百干』アサヒのプレミアム生ビール熟撰が置いてあるお店。スーパードライの大ジョッキ800円に対して、熟撰は850円。

下の料理は時計回りに「季節野菜スティック」、「鯵のなめろう」、店員さんオススメの「カキフライ」、「焼きおにぎり」。どの料理も中々旨い。特に最後に食べた「焼きおにぎり」は鯛味噌みたいなのがのっていて良かった。
初めて行ったお店だが、冒頭言ったように料理もお酒も充実しているし、味もまあまあ。今度はランチに行ってみよう。

▽市ヶ谷 『百干』 和食
住所:千代田区五番町2-23 NKIビルB1F
電話:03-3265-8595

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2004年07月06日

市ヶ谷 『にんじんや』 和食

'市ヶ谷'にある『にんじんや』は、お昼は'市ヶ谷'のOLにヘルシー弁当で人気がある。なんと13時を過ぎると、その弁当が半額になるらしい。夜は和食や懐石料理を中心とした飲み屋に変身する。『にんじんや』の料理はどれもおいしかった。「カツオの造り」「海老しんじょうの蓮根はさみ揚げ」「焼き茄子のおひたし」などなど、どれもしっかりしている。店内はそれほど大きくないが、平日の夜だというのに店内は満員と盛況だった。『にんじんや』は、刺身や惣菜、豆腐料理を特にオススメしているようだ。お酒も充実している。特に焼酎は充実しているので、それも満足できそうだ。プライベートな空間という感じはしないものの、帰りがけにちょっと一杯といったことでは大いに活用できそうだ。

▽市ヶ谷 『にんじんや』 和食
住所:千代田区九段南4-2-9シルキーハイツ1F
地図はこちら>%3E%3C/a%3E%3Cbr /> 電話:03-3221-1266

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2004年06月11日

市ヶ谷 『ティーヌーン』 タイ料理


'市ヶ谷'でタイ料理と言ったらまず思い浮かぶのがここ『ティーヌーン』である。『ティーヌーン』は'赤坂'や'高田馬場'、'西荻窪'など様々なところにあるチェーンのタイ料理屋だが、小生が思うにここ'市ヶ谷'の『ティーヌーン』がもっとも人気のある支店なのではないかと思うのだ。ランチ時は列ができるほど並んでいるし、夜になっても店内は帰りのサラリーマン客でいっぱいだ。夜の遅い時間だったので運良く入れたが、しばらくすると店内はいっぱいになった。基本はランチも夜も特に変わらないメニューだが、夜の特別セット「3種のサテとプーケットビール」(1000円)をまずは頼んだ。そのほかにも「生春巻き」や「あんかけビーフン」を注文。小生はタイ料理が好きだが、何がいいってこのナンプラーの匂いがたまらなく好きだ。サテは豚、鶏、牛の3種で、濃厚なココナッツソースがかかっている。この日特にヒットは「あんかけビーフン」。きしめんのようなビーフンでおいしかった。味は若干濃い目でしつこいが、まあ悪くないといったところ。それよりも店内の雰囲気が良い。タイ人のスタッフは愉しそうに料理を作り、笑いが絶えない。こんな雰囲気の中にいると、なぜかこっちまで愉しい気分になってくる。料金的にもそこそこ飲んで食べて一人当たり2000円くらい。良心的だ。

▽市ヶ谷 『ティーヌーン』 タイ料理

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きょうのごはんはタイ料理 氏家 アマラー昭子


  
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2004年05月12日

市ヶ谷 『源』 和食

会社の歓迎会で『源』へと向かう。大人数で、しかも夜に『源』に行くことは初めてだ。小生のお気に入りの場所だけあって、期待も高まる。コース料理で、「刺身の盛り合わせ」「野菜の炊き合わせ」「鮎の塩焼き」「蒸した毛ガニ」「お茶漬け」。結論から言うと大満足。どれもおいしかった。元魚屋だった先輩社員もおいしいと言っていたのだ。「刺身の盛り合わせ」は特にマグロがすばらかった。「いいのが入りました」と言うように、極上の中トロだった。「野菜の炊き合わせ」はかぶがおいしい。甘みのあるかぶが、口の中で溶けるくらい柔らかい。「鮎の塩焼き」に至っては、その先輩社員により食べ方を教えてもらう。みなさんは知っていますか?まず、尻尾を取ります。次に手で鮎の身をほぐし、頭を引っぱると。。。するするっと骨が抜けていくではありませんか。思わず感動してしまった。「毛ガニ」は味噌が香ばしく、最後の「お茶漬け」で締めるのも◎。コメントにはいろいろ賛否両論な意見もあるようだが、つれづれ的にはやはり『源』はオススメのお店なのだ。人数が多いと、料理が出てくるのが遅かったり、前後してしまったりはあるものの、ホールを一人でまわしているのだから、しょうがない。ゆっくり食べればそれも気にならない。おいしい料理を目の前に、お酒もすすみ、会話もはずんでいい会だった。

▽市ヶ谷 『源(げん)』 和食
住所:東京都千代田区九段南3-5-4
地図はこちら>%3E%3C/a%3E%3Cbr /> 電話:03-3262-0550

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基本の和食  
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2004年04月14日


'市ヶ谷'の『屯(たむろ)』で食事。以前'市ヶ谷'ランチで紹介したことがあるが、ここの真骨頂はどちらかというと夜にある。焼酎を中心にしたドリンクのラインナップに、こだわりの食事の数々。'市ヶ谷'では数少ない満足のいくお店なのだ。最近では予約しないとたいてい入れないお店になった。その証拠に、過去3回『屯(たむろ)』に行こうとして、どれも「いっぱいです」と断られてしまった。その教訓を生かして、今日はあらかじめ予約をしておいた。それでもぎりぎりだったことを思うと、その人気ぶりが伺える。料理は「ほたるいかの沖漬け」「桜えびの刺身」「湯葉しゅうまい」、そして「しらす丼」でしめる。う〜んどれもうまい。そして焼酎は黒糖の「長雲」(甘く濃厚な味の焼酎。飲みやすいが、度数は高め)と、「鳥飼」(米焼酎。きれがありドライな味わい)を味わった。こだわりの焼酎の数々に、こだわりの料理の数々。ここは満足できるお店だ。店内はそんなに広くなく、照明も暗めで雰囲気のいいお店。落ち着いて、ゆっくり話したいとき、どっぷり酒につかりたいときには『屯(たむろ)』はオススメだ。

▽市ヶ谷 『屯(たむろ)』 和食
住所:千代田区九段南4−7−22 メゾン・ド・シャルー1F
地図はこちら>>
電話:03-3512-6262

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2004年04月01日

市ヶ谷 『喜多蔵(かたくら)』 焼酎居酒屋

仕事を終え、上司と共に'市ヶ谷'の『喜多蔵(かたくら)』へと向かう。以前でも紹介したが、『喜多蔵(かたくら)』は焼酎で有名なお店。'市ヶ谷'のお店の中でもよく雑誌などに紹介されている。とにかく焼酎を堪能したい人はここがオススメ。ただ連日のように混んでいる。今回は運良く入れたが、やはり混雑していた。事前の予約がベター。今日は「鶴見」と「八満」(いずれも芋焼酎)を黒じょかで頂く。つまみには「黒糖そら豆」がベスト。黒じょかで頂く焼酎は、本当に味わい深く、おいしい!'市ヶ谷'に来たら『喜多蔵(かたくら)』へ。そして『喜多蔵(かたくら)』へ来たら「黒じょか焼酎」と「黒糖そら豆」を!!

★「黒じょか」とは?★
黒じょかとは、黒い、ちょか(茶家、千代香)薩摩独特の焼酎用の酒器。平べったい、亀に似たような感じの器で、焼酎の燗をつけやすいのと、器の内側が素焼きでこの部分が焼酎の不純物を吸い取り、体に良いとも言われている。『喜多蔵(かたくら)』では、焼酎を「黒じょか」で1〜2日寝かせ、燗で客に提供している。「黒じょか」でいただく焼酎は、ふくよかで深みを増す。

▽市ヶ谷 『喜多蔵(かたくら)』 焼酎居酒屋
住所:新宿区市谷田町1-3
地図はこちら>%3E%3C/a%3E%3Cbr /> 電話:03-3260-4504

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2004年02月18日

麹町 『ノルブネ』 韓国料理

会社の歓迎会で'麹町'の『ノルブネ』へ。'市ヶ谷'には韓国料理が全然なかったので、久しぶりの韓国料理屋だ。『ノルブネ』は日テレのすぐ横で、'麹町'の駅からすぐだが、'市ヶ谷'からでも十分歩ける距離。料理もニンニクが効いてておいしかった。参鶏湯(サンゲタン)が特に◎。ランチ時にも行ってみたい。

▽麹町 『ノルブネ』 韓国料理
住所:千代田区二番町3-4 アボ日興ロイヤルパレス1F
地図はこちら>%3E%3C/a%3E%3Cbr /> 電話:03-5213-8022  

2003年12月12日

市ヶ谷 『源(げん)』 和食


“市ヶ谷!『源(げん)』は、市ヶ谷ランチの中でもトップクラスだ。“市ヶ谷”は中々ランチ難民になりがちだが、ここ『源』はランチからとってもおいしいものを食べさせてくれる。今日は初めて夜の『源』へ。夜の“市ヶ谷”も馬鹿にできないぞ〜。

▽市ヶ谷 『源(げん)』 和食
住所:東京都千代田区九段南3-5-4
電話:03-3262-0550

昼はコチラ>>  
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2003年11月11日

市ヶ谷 『南部屋(なんぶや)』 イタリア料理

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本日は“市ヶ谷”『南部や(なんぶや)』にて。といっても腹がそこそこいっぱい。

そんなとこに飛び込んできたメニューは、オードブルセット!数種類のオードブルとハートランド(これもポイント)2杯で、2280円♪

▽市ヶ谷 『南部屋(なんぶや)』 イタリア料理
住所:千代田区九段南4-8-35 小川ビル1F
電話:03-3512-2565  
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Posted by つれづれ at 21:15Comments(0)TrackBack(0)グルメ(夜)/市ヶ谷

2003年11月05日

市ヶ谷 『GLOBE DU MONDE』 フランス料理

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“市ヶ谷”といえばココでしょう、GLOBE DU MONDE
“市ヶ谷”最強と言っても過言ではないのだ。“市ヶ谷”四天王のひとつ。
▽市ヶ谷 『GLOBE DU MONDE』 フランス料理
住所:東京都千代田区九段北4-3-17
電話:03-3221-6009   
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Posted by つれづれ at 14:19Comments(0)TrackBack(0)グルメ(夜)/市ヶ谷